税理士試験 合格保証TLTソフト

2008年版は「的中」を重視して作成した合格点確保する財務諸表論、法人税対策の学習教材!!2007年の本試験で大部分において「的中」させることに成功!!特に第一問、第二問の理論問題は見事「的中」!!合格になったとき、全額返還する合格保証付


2008年度版 税理士・財務諸表論 TLTソフト
先着300名様のみ販売受付開始!!
合格保証付 一括払い 68,800円で販売開始!!
合格保証なし一括払い 41,300円で販売開始!!

会計制度から応用的な会計理論まで完全マスターできる学習構成!
出題の可能性のある全パターンを徹底演習!
本試験対策講座では、過去門も受けられます。

■税理士・財務諸表論TLTソフトの例題はこちら


※先着順300名で締め切ります。
※カード払いは分割回数を自由に決められます。
※パソコンを使用しての在宅学習ですから,大幅な効率アップが実現できます。ただし,会計の知識が一定程度ある方を対象としたソフトですので,まったくの初学者を対象としたものではありません。
※合格保証なしも合格保証付きと学習内容は全く同じです。
試験等の詳細は以下のサイトよりご確認ください。 ■国税庁
TLTソフトのお申し込みはこちら

TLTソフト独自のワンタッチ入力システムでスピード学習が可能!!

まず、学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。

例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。

要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』です。

また、間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニング可能!!

画面サンプル
ワンタッチ入力システム ワンタッチ入力システム
ワンタッチ入力システム ワンタッチ入力システム
TLTソフトの詳細はこちらをご覧ください。

税理士TLTソフトの概要

他の参考書や教材等は不要です。TLTソフトはスピーディな答案作成力を身につけるための完全独学のためのシステムです。

税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。

このうちの財務諸表論は,会計科目のうち外部公表用の財務諸表を作成する基礎となる考え方及び作成の方法・手続きを学ぶ科目であり,試験の特徴は,理論問題とその計算問題に分けて出題されます。本試験の第1問,第2問で出題される理論問題に正答するためには,従来から会計学上の論点として扱われてきた重要基本論点及び特殊論点や試験委員の関心の高い分野,出題傾向の高い分野を徹底的にマスターする必要があります

TLTソフトではこれら理論,計算合計27項目についてその模範解答及びその解説を完全に理解・暗記するまで徹底的に日米特許を持つワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習しますから,本番の試験では全問正解ができるはずです。このように出題される可能性のある問題は網羅的に完全習熟されるまでの演習方法をとっているため,合格を揺るぎないものにします。

財表TLTソフトでは全パターン問題について,即座に模範解答を記述できるように徹底演習しますから,合格点をゆうに突破するものと考えられます。また,計算問題で合格点を完全クリアするため,出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく,繰り返し繰り返し「立式」演習し,問題を目にした瞬間,その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムです。

TLTソフトでのパソコン学習だからこそできる,スモールステップでの習得確認と速攻的な答案作成マスター

当社からお送りするCD-ROMから,あなたのパソコンにプログラムをインストールしてください。問題はすべてパソコンの画面に,本試験と同じ形式で出題されます。完全模範解答を記述できるまで演習を繰り返し,100%模範解答が記述できるようになれば次の問題に進み,「どのような形式で出題されようと時間内に正解できる実力に達した」とTLTソフトの評価プログラムが判定したとき,その項目についての「修了マーク」が表示されます。

このようにスモールステップで修了を確認しながら着実に正解能力を身につけ理論編,計算編をマスターすると,それぞれに「あなた固有の合格保証番号」が表示されます。そのとき,あなたの本試験合格は不動のものとなっているでしょう。

理論編の本試験出題内容

税理士試験・財務諸表論の過去の出題をみると,形式面では財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題,長文での解答を要求する問題など多岐にわたり,また内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか,学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。また,試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。したがって,あくまで理解を中心に学習をした上での暗記が重要となります。

出題可能性のある全問題を徹底演習,短時間で模範解答をマスターします。

会計制度から応用的な会計理論まで完全マスターできる学習構成です。また,一般的な財務会計の教科書に記載されている通説・重要基本論点を網羅する問題設定としています。

財務諸表論の近年の出題では,大問のなかで一つの大きなテーマを設けて,そのテーマに関わる個別の具体的論点を問う問題が多く見受けられます。そこで,理論編の学習は2段階に分け,まず合格に必要な具体的論点を問う問題を網羅的に出題し,この要点を的確におさえる模範解答を演習します。

つぎに,模範解答に関連する会計基準,関連論点まで演習し,模範解答の内容を徹底的に理解・記憶していきます。また,計算編では,財務諸表の作成に必要な会計諸規則の理解と会計諸規則に基づく計算,事務処理能力が身に付くよう,出題可能性のある全パターンを徹底演習します。

出題される可能性のある全事項を習熟する効果

・財表の本ソフトでは,法人税法とも出題可能性のある全ての学習内容を網羅しています。そのため2007年の本試験においては,大部分「的中」しました。特に第一問及び第二問の理論問題では本受講生は十分な合格答案を書けたものと思われます。的中率が高いのは,重要基本問題を網羅的に出題すると共に,減損会計や金融商品会計などの新会計分野,試験委員の関心の高い領域を研究し,予想問題を多数出題しているからです。

2008年版でも「的中」重視の作成をしており,本ソフトを十分に学習すれば,必ず合格答案を書けるようになるはずです。是非,本ソフトで2008年の合格を勝ち取ってください。

財務諸表論合格を実現する習熟プログラム

標準学習時間 理論編120時間・計算編230時間

理論編
1.全体構造
会計公準・会計主体論等/静態論・動態論/会社法,証券取引法による会計/会社法の計算規定の特徴/企業会計原則
6時間
2.一般原則
真実性/正規の簿記/資本利益区分/明瞭性/継続性/保守主義/その他の原則(単一性、重要性の原則)
9時間
3.損益会計
損益計算書の本質/収益・費用総説/収益の実現/各種販売形態における収益認識基準/費用収益対応の原則
7時間
4.資産会計総論
資産の分類と本質、評価/取得原価主義/時価主義等/費用配分の原則
5時間
5.資産会計各論T
金銭債権の評価/金銭債権の種類と表示/有価証券1,2,3/棚卸資産の取得原価/棚卸資産の費用配分/低価基準
15時間
6.資産会計各論U
有形固定資産の評価有形固定資産の評価1,2/減価償却総説/減価償却の方法/無形固定資産/繰延資産総説/繰延資産各論
14時間
7.負債会計
負債会計総説/引当金
4時間
8.資本会計
資本会計総説/資本会計各論1/資本会計各論2/資本会計各論3
6時間
9.財務諸表
会社法,証取法会計の財務諸表/損益計算書/貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書/会計方針/後発事象/附属明細表
10時間
10.特殊論点T
デリバティブ取引T,U/税効果会計/リース会計/減損会計/退職給付会計/研究開発費
12時間
11.特殊論点U
外貨換算会計1,2,3/企業結合会計/連結財務諸表/中間財務諸表
14時間
12.本試験対策
平成12年問題1,2/平成13年問題1,2/平成14年問題1,2/平成15年第一問,第二問
(過去問)
平成16年第一問,第二問/平成17年第一問,第二問/平成18年第一問,第二問/平成19年第一問,第二問
18時間
計算編
1.会社計算規則に基づく様式・注記様式/注記 6時間
8時間
2.重要基本の1
現金預金/金銭債権/有価証券/棚卸資産/有形固定資産/無形固定資産
38時間
2.重要基本の2
繰延資産/金銭債務/引当金/社債/経過勘定/税金
25時間
3.特殊計算Tの1
外貨換算会計/売価還元法/退職給付会計/税効果会計/剰余金分配可能限度額/自己株式
29時間
3.特殊計算Tの2
研究開発費・ソフトウエア会計/新株予約権付社債/リース会計/先物・オプション
13時間
4.特殊計算U
製造業会計/建設業会計/本支店会計/本社工場会計/企業結合会計
16時間
5.特殊計算Vの1
公告/株主資本等変動計算書/附属明細書/事業報告
12時間
5.特殊計算Vの2
財務諸表等規則と会社計算計算規則/キャッシュ・フロー計算書/純資産の部
13時間
6.総合問題
平成10年度,11年度,12年度,13年度,14年度,15年度,16年度,17年度,18年度,19年度の第三問
78時間

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