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| 2007年 受験待望の最速版受付開始 |
「宅建 最速版」 合格保証付TLTソフト は販売終了いたしました。 |
| 民法等の知識を一定程度有している方,または大学の法学部出身者または在学中の方が対象です。 |
従来の弊社「宅建合格保証TLTソフト」は,宅建知識ゼロから学習する教材として,圧倒的多数の受験生にご好評をいただいてまいりました。本教材は,合格への徹底を極めた教材として902学習項目の習熟版として標準300時間のコースを提供してまいりましたが,一部,法学部出身者や宅建知識を一定程度修得されている方にとっては,いかにも学習時間が長いとのご意見も頂いておりました。
宅建の試験は,全部で50問出題されますが,全902学習項目中,過去10年で出題された学習項目は約半分の500項目弱です。さらに,50問中自力で確信をもって正答できる問題数を36問としますと,過去10年で2回以上出題された学習項目を中心に重要項目として約300項目を選び,それらの問題に確実に正答できるように完全習得すれば,確信できる正答数は36問になります。
ちなみに過去10年で2回以上出題された「必須学習項目数」は全科目合計260項目程度です。この260項目を単問にして徹底的にトレーニングすれば問題なく36点以上が確保できます。さらに,自信の持てない残り14問は,ある程度の勘などで答えても平均3問ないし4問は正答となることは確率的にいっても間違いないところです。仮に39点であっても上位合格は間違いありません。
したがって,今回発売する「宅建最速版合格保証TLTソフト」は従来版のように,45点以上を目指すものではなく,確実に合格点突破を目指す教材として開発されたものです。
速い人なら40時間もあれば,すべての学習項目の正答演習が終了できると思います。とくに遅い人でも60時間あれば十分です。いずれにしても,従来版の6分の1程度の時間で合格するための最新バージョンです。
従来版同様,「合格保証制度」が付く教材です。民法,宅建業法,建築基準法その他各法令等各科目で必須学習項目の満点トレーニングを繰り返し「100パーセント正答できる学力に達した」とき,本TLTソフトはその科目の最終画面と最初のメニュー画面に完全習熟をしたことを証明するあなた固有の「習熟証明番号」を表示します。その表示された番号を受験前までに弊社にご報告され,万一,合格できなかった場合,お支払いになった代金を全額返還するという制度です。
必須学習項目のひとつひとつの項目を完全習熟し,どのような問題が出題されても100%正答できるように,各項目からの実戦問題演習を単問単位で繰り返し,最速学習で宅建合格に導きます。
まだまだ時間はあります。毎日平均2時間学習すれば1か月で終了します。平日学習が困難な場合は土曜日,休日等に4,5時間学習すれば,2か月で合格レベルに達します。ゆうゆう合格するためのプログラムですから,ご期待ください。
宅建TLTソフトの例題はこちらをクリック
| 本講座版発送 | ||
| 民法1 | 標準習熟 7時間 | 受付次第 |
| 1 総則 4時間 2 物権 3時間 |
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| 民法2 | 標準習熟 8時間 | 受付次第 |
| 1 債権 7時間 2 相続 1時間 |
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| 借地借家法他 | 標準習熟 3時間 | 8月上旬 |
| 1 借地借家法 2時間 2 不動産登記法 1時間 |
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| 宅地建物取引業法 | 標準習熟 12時間 | 8月上旬 |
| 1 総則・免許・取引主任者 4.5時間 2 営業保証金・業務上の規則 5時間 3 監督・罰則 2.5時間 |
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| 法令その他 | 標準習熟 20時間 |
8月上旬 |
| 1 都市計画法 6時間 2 建築基準法 4時間 3 国土利用計画法・土地区画整理法等 5時間 4 その他の法令 5時間 |
※法改正等の事情により,発送の時期及び順序は多少変更になるケースもありますので,予めご承知おきください。
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