(TLTソフトは米国特許、国内特許を取得しています。 米国特許No.5888071号 国内特許No.3820421号)NewtonTLTソフト正規代理店 高和学院 |

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待望の新バージョン!宅建合格はたいへんカンタンに!
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2008年度版 宅建TLTソフト 500名を受付開始! 合格保証付 毎月16,900円(全4回合計67,600円) 合格保証なし 毎月11,900円(全4回合計47,600円) |
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| ※一括払いをご希望の方は合格保証付64,000円 合格保証なし44,000円です。 ※合格保証付も保証なしもソフトの内容は全く同じです。 ※お支払いは、現金またはカードでの「代引き」です。カードは分割払いができます。 第1回送付分をお届けした際、宅配便会社の配達員がお届けするご請求金額にしたがって現金またはカード(分割は自由)でお支払いください。お支払いのご請求金額はそれぞれご注文いただいたTLTソフトの欄に記載されている金額です。 ※毎月お届け時代引払い、いずれも途中退会は自由 試験等の詳細は以下のサイトよりご確認ください。■財団法人 不動産適正取引推進機構 |
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まず、学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。
例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。
要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』です。
また、間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニング可能!!
| 画面サンプル | |
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パソコンとTLTソフトの驚異的な速習機能と完全習熟への学習管理機能で、ことしは、ラクラク合格で栄冠を勝ち取ってください。宅建試験は四択問題が50問出題され合格の目安は35問の正答と考えてください。2007年度は4800人を超える受験者に使用され、大きな信頼を得ている宅建の決定版ともいえる在宅学習教材です。宅建知識ゼロの方でも、本ソフトさえ学習されれば、誰でも合格できるという実績を築いてまいりました。本ソフトは最後まで学習されれば41問が正答できるようにプログラムされています。
35時間くらいで「目からウロコ」の学習ができます。宅建合格のカギをにぎる民法に、うれしいくらい自信を持つことができます。民法の考え方と知識が身につけば他の科目もラクに進めることができます。
民法を万全にすれば、宅建合格はほとんど決まったようなもの 宅建民法の全重要問題習熟用TLTソフトのCD-ROMと説明書をお届けします。なるほどよくわかるようになったあなたが、実際に試験に出題される形式や問題で試されたとき、瞬時に正答できるようにトレーニングして、ゆうに合格点を取るための実戦演習のCD-ROMです。
合格点を約束する必須事項二〇三の「○×問題」と一二〇の「空所補充問題」を、5つのスモールステップに分割して演習します。1ステップを完全習熟するとそのステップが合格となります。そして、次のステップさらに次のステップへと順々に完全習熟していくしくみで正答力を増強します。たった20時間で宅建民法全領域とその全問を実戦的にマスターし、最終画面に学習者固有の「合格保証番号」が表示されます。
出題数の最も多い宅建業法を制覇すれば、宅建合格が現実に宅建業法は、民法とともに宅建試験の山です。三〇三の「○×過去問題」を含む必須問題や類題、予想問題そして一四〇の「空所補充問題」で、同一問題がどのように出されても正答できるまでTLTソフトで演習します。こうして本試験でほぼ一〇〇%正答できるようにトレーニングします。
この27時間の学習を終了した段階で、合格を確信できることと思います。また都市計画法などについては、出題される問題は必須四三〇問の学習事項をしっかり習熟していればほぼ全ての問題に正答できます。約25時間で完了です。最後に農地法や税務など小範囲の法令から出題される必須事項のトレーニング、約20時間を終了すれば合格は不動になるはずです。
ところが実際の試験では、50問中に難問といわれる問題が10問ほど出題されます。これらの問題は考えても正答できないものと思ってください。そのような問題には、あらかじめ回答番号を決めておいて、その番号を選んですぐに次の問題に移るべきです。もしその問題を考えだすと、アッという間に無駄な時間を使い、正答できる問題まで時間切れで、いわばワナに落ちてしまうことがあります。
最後に「合格点到達度・確認テスト」を5回実施して、38問以上正答連続2回で合格保証の適用です。自宅でインターネットで受験します。このテストは、これまでにそれぞれ合格保証番号が表示されるまで頭に刷り込んだ必須問題が38問、発展応用や難問が12問で作られています。だから38問はだれでも必ず正答できるものです。難問12問は瞬時に見分け同じ番号を選んでいれば、確率的に3点は加算されますから「41点」は取れることになります。このテストでは連続二回38点以上のとき合格番号が表示され、合格保証制度の適用条件が取得できます。5回まで受けることができます。
これで、宅建資格試験の合格はまちがいなしと考えられます。一般に宅建の合格点は50問中35問の正答つまり70点以上が合格点です。
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンでの学習が、従来の学習に比べてどんなに効率のいい勉強ができるか、すぐに実感できると思います。
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