(TLTソフトは米国特許、国内特許を取得しています。 米国特許No.5888071号 国内特許No.3820421号)NewtonTLTソフト正規代理店 高和学院 |

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社労士 TLTソフト |
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まず、学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。
例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。
要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』です。
また、間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニング可能!!
| 画面サンプル | |
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08年版社労士ソフトは最初の2か月で知識ゼロの方でも全科目の重要項目をイッキに修得できます。ここで全科目のそれぞれの幹が形成され,これだけで本試験では60%程度の正答率を確保できます。それから枝葉をしっかりつける「発展応用の項目と問題演習」に入ります。これらの徹底習熟によって正答率を85%程度にすることができます。基礎ができていますから唐突な学習はなく,幹からしだいに枝を伸ばし,葉を繁らせて行くように自然な学習が楽しめます。最後のジャンプは本試験シミュレーションによる合格を確実にする「駄目押し」です。これであなたの合格は不動のものとなるでしょう。
社労士TLTソフトは,毎年3,000名を超す方が受講され,圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。最近,「もっと効率アップと学習時間の短縮ができないか」とのご要望が目立つようになってきました。このご要望に応えるために,過去問10年分と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。
その結果,従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率,つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。具体的には過去10年分の問題及び重要予想問題を加え5択問題700題とその枝問3,500題及びその類題,予想問題を含めた2,800題に集約し,枝問で過去10年に2回以上出題された重要学習420項目についてその理解とそこから出題されるさまざまな問題に100パーセント正答できるように完全習熟し,さらに1回以上出題された項目及び未出重要項目をしっかり習熟すれば最短期間での合格を可能にするということです。平成19年度の選択式の合格ラインは70%以上,択一式の合格ラインは63%以上。ただし,総合点が合格点を超えても,選択式で60%,択一式で40%の正答率に一科目でも届かなければ「失格」となります。今回提供する本TLTソフトなら,本試験でどの科目も85%以上の正答を達成できると判断しています。
全学習時間は,受講生の知識力等で異なります。まず,どの学習もはじめに「あなたが一つ一つの知識項目について,正確な知識が修得されているかどうかを確認するTESTING」をします。その正答率が50%なら,誤答問題は3,500題,そして,その習熟に要する時間はその問題に対応する学習項目修得までわずか350時間に短縮されます。今回からは,重要項目を最初の2か月で修得しますから,300〜400時間で終了できると思います。
最初のTESTINGでの正答率が高ければ高いほど,合格への学習時間が少なくなります。合格点は択一70題中75%超の52問以上の正答が必要と考えてください。
発展応用講座でも,第1ステップを完全習熟し,そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるようになれば,本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判定し,次のステップに進むことができる学習システムを採用しています。
たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば労働基準法について,あなた固有の合格番号が表示されます。こうして,あなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には最低でも80%以上の正答ができる証を得られます。
今回の2008年版TLTソフトは,従来の半分以下の学習で完全合格を目指します。どうぞ大いなる希望を持って取り組んでいただきたいと思います。
※TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。
合格を確実にするためには,とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。スモールステップで1項目ずつ習熟していくと,最後には全学習項目に合格表示がされます。速い人で約350時間,遅い人でも約600時間で全科目に合格番号を表示させるまでの完全習熟ができます。
こうして全科目を完全習熟すれば,本試験には,学習した問題が75%以上出題されますから,80%以上は正答できることになります。ところが本試験には応用問題や難問題が20%程度出題されます。これらは解いてはならない問題です。なぜならいたずらに時間を浪費し,解けるはずの75%の問題さえ時間不足で点を落としてしまうからです。
2008年度新戦略講座では,本試験に80%超を取得するための「合格点到達・確認テスト」を無料で科目別に5回実施し,これでしっかりコツをつかんで,本番での失点を防ぎ合格をより確実なものにします。
TLTソフトは,その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら,その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき,そのスモールステップの合格番号が学習履歴に記録されます。たとえば,労働基準法の単元単位では「第1部」「第2部」「第3部」「第4部」などがその表示単位で,受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは,その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示させられれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん,この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。
総学習時間は初学者で400〜500時間程度,速い人で350時間程度,特に遅い人でも600時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
| 労働基準法 基礎編受付次第発送 発展編1月上旬お届け | 基礎編 8時間 |
発展編 38時間 |
| 第1部 労働者及び使用者,総則,労働契約,退職,賃金等他 |
2時間 | 14時間 |
| 第2部 法定労働時間,変形労働時間制,休憩及び休日他 | 1時間 | 5時間 |
| 第3部 時間外労働等,裁量労働制,年次有給休暇他 | 2時間 | 9時間 |
| 第4部 年少者,妊産婦等,就業規則,寄宿舎他 | 3時間 | 10時間 |
| 労働安全衛生法 基礎編受付次第発送 発展編1月上旬お届け | 基礎編 5時間 |
発展編 25時間 |
| 第1部 総則等,安全衛生管理体制他 |
2時間 | 10時間 |
| 第2部 機械等・危険物・有害物に関する規制,健康診断等他 | 3時間 | 15時間 |
| 労働者災害補償保険法 基礎編受付次第発送 発展編1月上旬お届け | 基礎編 8時間 |
発展編 34時間 |
| 第1部 目的等,業務災害,通勤災害,給付 |
2時間 | 9時間 |
| 第2部 保険給付 | 3時間 | 11時間 |
| 第3部 保険給付の通則,労働福祉事業,特別加入他 | 3時間 | 14時間 |
| 雇用保険法 基礎編10月下旬お届け 発展編1月上旬お届け | 基礎編 7時間 |
発展編 32時間 |
| 第1部 総則,適用事業,被保険者,通則他 |
1時間 | 5時間 |
| 第2部 基本手当 | 2時間 | 8時間 |
| 第3部 基本手当以外の求職者給付 | 1時間 | 7時間 |
| 第4部 求職者給付以外の失業等給付,雇用保険の三事業他 | 3時間 | 12時間 |
| 労働保険徴収法 基礎編10月下旬お届け 発展編1月上旬お届け | 基礎編 5時間 |
発展編 24時間 |
| 第1部 総則,保険関係の成立及び消滅,概算保険料他 |
3時間 | 14時間 |
| 第2部 確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他 | 2時間 | 10時間 |
| 健康保険法 基礎編10月下旬お届け 発展編1月上旬お届け | 基礎編 9時間 |
発展編 38時間 |
| 第1部 目的・機関等,適用事業所,被保険者等 |
1時間 | 6時間 |
| 第2部 保険者,標準報酬月額及び標準賞与額他 | 2時間 | 8時間 |
| 第3部 保険給付,保険給付の通則 | 3時間 | 12時間 |
| 第4部 日雇特例被保険者,費用の負担,不服申立て他 | 3時間 | 12時間 |
| 国民年金法 基礎編10月下旬お届け 発展編1月上旬お届け | 基礎編 8時間 |
発展編 35時間 |
| 第1部 総則,被保険者,老齢基礎年金 |
3時間 | 13時間 |
| 第2部 障害基礎年金,遺族基礎年金,通則他 | 2時間 | 10時間 |
| 第3部 費用の負担,不服申立て,国民年金基金等他 | 3時間 | 12時間 |
| 厚生年金保険法 基礎編10月下旬お届け 発展編1月上旬お届け | 基礎編 9時間 |
発展編 33時間 |
| 第1部 総則,被保険者,標準報酬月額及び標準賞与額 |
1時間 | 5時間 |
| 第2部 老齢厚生年金,特別支給の老齢厚生年金 | 2時間 | 9時間 |
| 第3部 障害厚生年金,遺族厚生年金他 | 2時間 | 5時間 |
| 第4部 給付通則,届出,受給権者の裁定請求 | 2時間 | 5時間 |
| 第5部 費用の負担,不服申立て,厚生年金基金等他 | 2時間 | 9時間 |
| 社会保険に関する一般常識基礎編受付次第発送 発展編5月上旬お届け | 基礎編 10時間 |
発展編 47時間 |
| 第1部 国民健康保険法,船員保険法 |
2時間 | 10時間 |
| 第2部 老人保健法,介護保険法 | 3時間 | 12時間 |
| 第3部 社会保険労務士法,確定給付企業年金法,確定拠出年金法他 | 2時間 | 11時間 |
| 第4部 社会保険制度の沿革 | 1時間 | 7時間 |
| 第5部 社会保障制度,次世代育成支援対策他 | 2時間 | 7時間 |
| 労働に関する一般常識 基礎編受付次第発送 発展編5月上旬お届け | 基礎編 11時間 |
発展編 54時間 |
| 第1部 最低賃金法,賃金の支払の確保等に関する法律他 |
2時間 | 14時間 |
| 第2部 職業安定法,労働者派遣法,職業能力開発促進法他 | 3時間 | 15時間 |
| 第3部 労働組合法,労働関係調整法,労働審判法他 | 2時間 | 8時間 |
| 第4部 労務管理 | 2時間 | 9時間 |
| 第5部 労働経済 | 2時間 | 8時間 |
| 法改正 5月下旬お届け | 10時間 | |
| 本試験シミュレーション 5月下旬お届け | 100時間 |
| ※ | 法改正等の事情により,発送の時期及び順序,学習時間等は多少変更になるケースもありますので,予めご承知おきください。 |
| いよいよ本試験2008年8月合格へ モニター会員にお願いすること 弊社では今年度より合格の決定的戦略として,5月より科目別に「合格点到達・確認テスト」を実施します。試験は,会員それぞれが自宅などでインターネットを通じて好きな時間に受験できます。試験問題は,TLTソフトで習熟した問題と同一のものですから,TLTソフトでしっかり勉強した方なら,最低でも85%に正答できます。そして,合格点認定は2回連続85%以上の正答率です。全科目に合格点到達認定が表示されれば,合格は「不動」となります。 この場合,その科目のTLTソフトで合格保証番号が表示されていなくても,合格点到達・認定で合格保証の対象となります。このような新戦略プログラムでのTLTソフトの学習のあり方と学習内容,コンテンツについて年3回(3月,7月,試験直後)アンケートを実施し,ご回答をいただくことを条件にモニター会員にご応募いただきたくお願いするものです。ご都合でアンケートに回答できない場合でも,特にペナルティーや追加料金はありません。 |
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