2008年度 慶應義塾大学 文系学部を受験される方へ

「慶應義塾大学文系学部」受験者用に特化したTLTソフト
販売予定はほざいません。


TLTソフトのお申し込みはこちら

この4月25日から「慶應義塾大学文系学部」受験者用のTLTソフトによる合格保証「在宅9か月講座」を開講します。

ニュートンでは、7年まえから早慶、関関同立等・難関私大及び国公立の文系受験者を対象にTLTソフトによる合格保証制度適用の「在宅講座」を実施してきました。

これまで難関私大文系受験者用TLTソフトさらに、センター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして「在宅講座」を実施しながら実績と信頼を築いてきました。難関私大といっても、慶應義塾と早稲田では入試の傾向が大幅に異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り効率の高い学習に邁進するほうが本道であるとともに格段に有利です。

慶應義塾大学文系には、文学部、経済学部、法学部、商学部、総合政策学部等があります。これらの学部では小論文または論述力を課すところ、英語の配点の高い学部など、受験勉強の方法が単純でなく受験学部と「合格への戦略」はすぐに決定することが必要です。

TLTソフトは、驚異的習熟効果を発揮し「9か月講座」で十分合格を可能にします。

たとえば法学部の入試では「英語」「社会(世界史または日本史)」「論述力」の3科目を選ぶのが一般的です。英語は法学部に限らず最重要科目です。

ポイントは徹底した単語、語彙力の強化です。論述力は真の国語力を問う試験であり漢字、語彙力が決め手になります。

英語では単語700、熟語300を4月、5月で英語から意味、意味から英語、英語例文中での英単語、英熟語のトレーニングを通じてカンペキに身につけます。単語と熟語に関しては慶應義塾だけでなく東大他難関校にも十分対応し、5月末では他の受験生に比較してずば抜けた存在になります。

多義語をもつ単語はそれだけ例文数も多く習得し、これで5月、6月から予定している文法語法、長文速読、英問英答など数をこなす演習をスピーディーに進められる基盤が出来上がります

5月末時点で、すでに模擬テストではかなり上位の成績が取れます。

6月末にはセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、7月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっています。

合否を分けるのは真の国語力を問う「小論文」や「論述力」かも知れません。

国語は漢字力です。思惟、思想、思考、思索など正確にそれぞれの概念を修得する必要があります。このように抽象性の高い漢字語彙および小論文に欠かせないキーワードになる語彙や熟語を700、TLTソフトでいつでも使えるように完全習熟します。わずか30時間です。

たとえば「人間性」「叡智」「協調」・・など700種です。最初の4〜5行のごく短い文章を読み「単一テーマ」として200〜300字で小論文とするトレーニングを50文書で演習しながら徐々に文書量を増やし、最後には実際に出題される実戦問題に添削を通じて取り組み、11月末には優に合格点を超える「作文力」を身につけます。

こうして9月には目指す慶應義塾大学の合格の可能性はきわめて高くなります。

社会は世界史、日本史いずれを選択しても2ヶ月あれば合格点を遥かに超える成績を上げる学力を身につけることができます。基本的には英語や国語と違って「正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。

こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけばまったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができます。

合格保証制度 不合格になれば「全額返還」(2学部以上の受験が条件)

各月で学習する各科目のTLTソフトは、15から20のステップに分割して1ステップずつテスティング,ラーニングをしてそのステップで学ぶ全学習項目および問題演習をしっかり身についてしまうまでトレーニングを繰り返し,実際にそのステップの全学習項目が100パーセン習熟できたと判定されると,そのステップに合格印が表示されます。

このように各科目とも全ステップに合格印が表示され,完全習熟すれば,それぞれの科目について全て学習者が完全習熟をしたことを証明する学習者固有の「習熟証明番号」が表示されます。受験に必要な全科目に習熟証明番号が表示されれば,合格はまず間違いなく果たせるはずだと,当社では確信しております。

受験1週間前までに当社に習熟証明一覧を報告規定にしたがって報告していただきます。そこで,該当のソフトを修了したにもかかわらず,万一合格できなかった場合,お支払いになったソフトの代金を全額返還するという『合格保証制度』を設けています。

なお,有名国立大学及び海外留学、早稲田,上智等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。

合格保証制度による返還の条件(習熟証明番号記載用紙,受験表のコピー)等詳細は,『第1回分のソフト』等をお届けの際ご案内します。

パソコンでの習熟管理学習と合格に導くコーチングスタッフ指導態勢

お申込みになると英語のeラーニング学習のIDとパスワード等をお届けします。また,国語は漢字,語彙習熟のCD-ROMをお届けします。後にお届けする社会もCD-ROMになる場合もあります。当社でモデル学習プログラムをご案内しますのでその学習計画に沿って学習を進めます。当社の合格への習熟管理サポートのコーチングスタッフが習熟度を見ながら会員の皆様と直接,毎週1回電話,またはメールで進捗チェックを行い計画を着実にこなしていく態勢で臨みます。合格はこれまでの学力より,これからのTLTソフトをパソコンで計画通りに実行できる方が不安なく9か月後には優に合格点を突破できる学力が養成されると思います。パソコンとインターネット環境は必須ですから備えてください。
※早稲田大学用TLTソフトもあります。詳しくはお問い合せください。

合格へのプログラム表
(文学,経済,法学,商学部等・一般入試の受験者学習プログラムの例です。)

英語 習熟時間
4月〜5月 単・熟語1000+例文演習  30時間
4月〜5月 英文法・語彙・語法(1) 25時間
6月 英文法・語彙・語法(2) 25時間
7月 読解演習レベルA49題 30時間
8月 語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文 65時間
9月 語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題 60時間
10月 語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書 40時間
11月 語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書 40時間
12月 慶大入試・ネットモギ試験10回と誤答類題演習 25時間
1〜2月 予備日数40日  
社会(世界史,日本史から1科目選択)または数学 習熟時間
4月 世界史を例にした計画。日本史も同様です。地理のTLTソフトはありません。
    A方式受験生、総合政策学部受験生は数学が必須または選択です。
    数学のTLTソフトも準備しています。
 
5月  
6月 世界史一般レベルA・重要600項目 20時間
7月 世界史一般レベルB・重要600項目 20時間
8月 世界史詳細1200項目 30時間
9月 実戦・世界史A700題 35時間
10月 実戦・世界史B700題 35時間
11月 実戦・世界史C700題 35時間
12月 慶大入試・ネットモギ試験10回と誤答類題演習 10時間
1〜2月 予備日数40日  
小論文(法学部は論述力) 習熟時間
4月 漢字最重要基礎レベル840 20時間
5月 現代国語・長文読解・設問別演習 15時間
6月 漢字最重要上級レベル700 20時間
7月 現代国語・抽象語彙実戦演習700 20時間
8月 小論文対策・論文用語例文演習 50時間
9月 小論文対策・単一テーマ演習50題 30時間
10月 小論文対策・複合テーマ演習50題 15時間
11月 小論文対策・実戦問題20題添削 30時間
12月 早慶大入試・ネットモギ試験5回 20時間
1〜2月 予備日数40日  

学習時間は,標準時間を記してあります。現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。慶應義塾大学の文系学部は国語の試験はなく「小論文」または「論述力」が課せられます。

パソコンの動作環境

  1. Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
  2. CPUはIntel Pentium® (または同等の)プロセッサ300MHz以上
  3. 必要メモリーは256MB以上を推奨。
  4. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  5. 倍速以上のCD-ROMドライブ。
  6. ハードディスクに2GBの空き容量があること。
  7. サウンドにはWindowsがサポートするサウンドカード、スピーカー
    (あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。
  8. 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
    ※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

TLTソフトのお申し込みはこちら  

ページ上部へ