(TLTソフトは米国特許、国内特許を取得しています。 米国特許No.5888071号 国内特許No.3820421号)NewtonTLTソフト正規代理店 高和学院 |

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| 2008年度版 行政書士 TLTソフト 6か月集中講座 合格保証付き 毎月 19,800円/税込(総額 118,800円)で申込み開始!! 合格保証なしの場合は毎月 13,500円/税込(総額 81,000円) です。 途中退会は自由にできます。 ※初回に2回分の月額を代金引き換え便にて発送させていただきますのでご了承ください。 ■行政書士 TLTソフトの例題はこちら 行政書士TLTソフト「利用者の声」はこちらから |
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| 試験等の詳細は以下のサイトよりご確認ください。 ■日本行政書士会連合会 | |
まず、学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。
例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。
要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』です。
また、間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニング可能!!
| 画面サンプル | |
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合格必勝戦略の最新バージョンです。総学習時間は約300時間。最重要科目・民法は,初心者のために「基礎法学」のTLTソフトをサービス,万全の態勢を築きます。合格必勝戦略としてTLTソフト+科目別合格点到達・確認テスト+本試験ネット模試によって最短習熟で優に合格点を超える得点力を養成します。得意な科目は科目別合格点到達・確認模試85%正答率で合格保証制度適用とします。
たとえば,民法に十分な知識がある方は,CD-ROM TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。このように得意科目がある方は,4月より実施される各科目別の「ネット確認テスト」(無料)を受験していただき,この「ネット確認テスト」で2回連続正答率85%以上の正解で表示される「最終合格番号」でTLTソフトの合格番号が表示されたものと認定します。この「ネット確認テスト」の利用により,たとえば民法T・Uで合格番号を表示させるための学習時間85時間を,「ネット確認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。つまり83時間は,不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。また,一般常識(政治・経済・社会,情報通信・個人情報保護,文章理解)については,大学受験程度の基礎学力が必要となり,初めて学習される方は,相当の学習時間(120時間程度)が必要となりますが,すでに一般常識の基礎学力が備わっている方は,学習時間を,「ネット確認テスト」の2時間に短縮することができます。もちろん,TLTソフトでは,一般常識初学者の方についても十分対応できる準備をいたしております。なお,この「ネット確認テスト」はインターネット環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。利用の仕方は開始前にお知らせします。このように,科目別の「ネット確認テスト」全科目の「最終合格番号」をだすことによりTLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて,合格保証制度を利用することができます。また,すべての受講者の方が,10月より開始されます「ネット模試」(無料)を受講することができます。この「ネット模試」で2回連続80%超の正答率で解答されれば,2008年度本試験では,ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。
TLTソフトの習熟度機能では科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら,その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき,そのスモールステップごとに合格マークが学習履歴に記録されます。
たとえば,単元単位では「基礎法学」や「民法T」,「民法U」,「憲法」などがその表示単位で,受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは,その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号の表示がされれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん,この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。
TLTソフトは完全習熟の積み重ねで,合格にアプローチするシステムです。習熟保証番号が学習計画表にある12科目すべてに学習者固有の番号として表示します。これは本ソフトの学習項目すべてに合格点を超える実力がついたことの証拠として捉え,合格保証制度を設けることが可能となりました。
合格保証制度は,行政書士本試験前日までに全科目の「合格番号」または,「ネット確認テスト」で表示された「最終合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され,実際に受験して,万一,不合格となったとき,弊社にお支払いになった行政書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールをして始めてください。当社独自の「ワンタッチ入力システム」で自動的に正誤判定され,パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows XP及びVistaです。2月からは「合格点到達・確認テスト」がはじまりますので2月中にはインターネット環境が必要です。
| 標準習熟時間 | 講座発送 | |
| 基礎法学 | 20時間[2問] | 受付次第 |
| ・法学の基礎(59) 13時間 ・基礎用語(35) 7時間 |
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| 民法T | 35時間[4問] | 受付次第 |
| ・総則〔人〕(25) 4時間 〔意思表示〕(15) 4時間 〔代理〕(22) 4時間 〔時効〕(20) 4時間 ・物権〔占有権・所有権〕(49) 9時間 〔制限物権〕(21) 4時間 〔抵当権〕(33) 6時間 |
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| 民法U | 50時間[5問] | 受付次第 |
| ・債権〔債権〕(45) 10時間 〔保証〕(48) 10時間 〔契約〕(49) 10時間 〔不法行為等〕(38) 8時間 ・親族(59) 6時間 ・相続(53) 6時間 |
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| 憲法 | 35時間[5問] | 受付次第 |
| ・総論(39) 5時間 ・基本的人権(106) 14時間 ・統治機構〔国会〕(35) 4時間 〔内閣〕(24) 4時間 〔裁判所〕(30) 4時間 〔財政等〕(37) 4時間 |
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| 行政法 | 60時間[13問] |
2月上旬 |
| ・行政法の一般的な法理論(146) 21時間 ・行政手続法(55) 7時間 ・情報公開法(28) 5時間 ・国家補償(40) 6時間 ・行政不服審査法(79) 11時間 ・行政事件訴訟法(75) 10時間 |
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| 地方自治法 | 30時間[6問] |
4月上旬 |
| ・総則(70) 12時間 ・議会(50) 7時間 ・執行機関(43) 6時間 ・国等の関与(35) 5時間 |
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| 商法・会社法 | 35時間[5問] |
4月上旬 |
| ・商法〔総則〕(39) 5時間 ・会社法〔設立〕(96) 7時間 〔株式〕(140) 15時間 〔機関〕(94) 8時間 |
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| 情報通信他 | 30時間[5問] | 4月上旬 |
| ・個人情報保護法(51) 8時間 ・行政機関個人情報保護法(68) 10時間 ・行政手続オンライン化法(15) 3時間 ・不正アクセス禁止法(14) 3時間 ・電子署名法(34) 6時間 |
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| 法令研究(基礎法学・民法・憲法・行政法) | 13時間 | 4月上旬 |
| 法令研究(地方自治法) | 7時間 | 6月上旬 |
| 政治・経済・社会等 | 20時間 | 7月上旬 |
| 過去問演習[法令等科目] | 20時間 | 7月上旬 |
| 過去問演習[一般知識等科目] | 15時間 | 7月上旬 |
| インターネット確認テスト[法令等科目] | 4月より実施 | |
| インターネット模擬テスト[法令等科目] | 10月より実施 |
2008年11月本試験(予定)
※[ ]内の数字は昨年出題された問題数,( )内の数字は学習すべき項目数です。
※法改正等の事情により,発送の時期及び順序は多少変更になるケースもありますので,予めご承知おきください。
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