中国語検定3級 合格保証TLTソフト

ゼロから楽しく始める「画期的な習熟法」

「中国語検定3級(ビジネスレベル)」TLTソフト
特別枠250名限定で販売開始!!
一般会員価格 64,000円(税込)
モニター会員価格 22,500円(税込)

申込み締切 2月16日
試験等の詳細は以下のサイトよりご確認ください。
日本中国語検定協会


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他の参考書や教材等は一切不要です。TLTソフトは完全独学のためのシステムです。

パソコンで中国語知識ゼロからわずか1年で、中国ビジネスにまで参加できる速習性能を発揮する当ソフトは、TOEIC ® 受験用教材のシステムソフトとして高い信頼と実績を築いており,長い間,中国語学習希望者からTLTソフトでの中国語教材の開発が待たれていました。大学の教養課程で20年以上の実績と高い信頼をもつ中国語教材,ニュートンプレス社発行の「中国語講座」をTLTソフトとして開発し,多くの会員の実習を経て制作された画期的な習熟ソフトです。

また中国語を総合的に確実にその語学力を高めるためには、中国語の検定試験を目指した学習が最も効果的です。ゼロから学習を始めるあなたが1年後には通訳を付けずに何とか中国語でビジネスのスタートがきれる能力と認定される「中国語検定3級」合格を目標とした学習内容で徹底的に訓練します。こうして着実にTLTソフトさえ学習していけばたったの1年で「中国語がわかる」自分に気づくでしょう。このように驚異的とも言える中国語学習を実現するために開発されたのがNewtonのTLTソフトです。

パソコンによる「習熟管理機能」「完全暗記機能」、それに膨大な学習を超速で進める「ワンタッチ入力システム」、習熟度判定による「合格番号表示」等の仕組みが認められ、米国特許(No.5888071号)を取得し、行政書士やTOEIC ® TEST、大学受験など200を超える教科に利用され、大きな信頼と実績を積み上げてきたのです。

TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)、Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので、自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。

ほんとうに北京オリンピックまでに中国語をビジネスレベルにできますか

中国語のビジネス参加レベルは「中国語検定3級」から。スモールステップで1項目ずつ「完全習熟」して各単元ごとにその合格印が表示されると、最後には全学習項目に合格表示がされます。速い人で約320時間、遅い人でも約600時間で全科目に合格番号を表示されるまでの完全習熟ができます。

全学習期間は1年です。

週5日、1日平均2時間で480時間。また、仮に週に2日だけ、1日5時間勉強しただけでも480時間。全科目に合格番号の表示が十分可能です。TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますから、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。

これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしたTLTソフトです。もちろん2008年6月の試験までには3級の合格点に達することが可能でしょう。

どうして,3級の合格保証制度が付けられるのですか

TLTソフトが資格試験受験者に大きな共感と反響を呼んでいます。その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。

今回のTLTソフトでの学習内容は,わずか1年でまったくの初心者が基礎から学びつつ,中国語検定3級をゆうに突破できる内容です。最初の3か月で必須「1000単語」を一気に,しかも完璧に頭にすりこんでしまいます。それから7か月かけて文法の各学習単位で「中国語から日本語訳」,「音声を聞いて日本語訳」,「ピンインから日本語訳」の徹底した訓練を行います。

中国語表音ローマ字(ピンイン)演習も身につくまでトレーニングしながら,中国語での作文力も積み上げていきます。その間に語彙力だけでも3000におよびます。さらに,最後の2か月でヒアリングについて基本的な中国語会話等は十分に聞き取れることはもちろん,3級検定のヒアリングには全問正解できるレベルに達するだけの問題演習と繰り返しトレーニングを実施いたします。

このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示させられれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「3級の本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。

万一,3級に不合格なら「全額返還」する制度です。

合格保証制度は、中国語検定3級試験前日までに全CD-ROM(各科目ごと)の「合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、弊社にお支払いになった中国語TLTソフトの費用の全額を返還するものです。お届けのとき詳細説明を同封いたします。

学習には必ずパソコンをご用意ください。

全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールをして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows ® です。詳しくは動作環境をご覧ください。

合格への1年間学習計画

総学習時間は標準で330時間、速い人で250時間、遅い人でも400時間程度で、3級合格点ビジネス参加レベルに達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

 習熟項目
項目数
本講座ソフト発送
 入門編(総項目数=19 標準時間=19時間)
受付次第お届け
 第1 課 中国語の特徴1 母音について
4
3.5時間
 第2 課 中国語の特徴2 子音について
3
3時間
 第3 課 中国語の特徴3 アクセント
3
3時間
 第4 課 中国語はどういう言語か
3
3時間
 第5 課 数の読み方や数え方
3
3時間
 第6 課 昨日、今日、など日・時・月・年
3
3時間
 作文
0.5時間
 第2回単語(総語数=500 Level A 単語・例文 標準時間=65時間)
 実践編1
2月上旬お届け
 第3回単語(総語数=500 Level B 単語・例文 標準時間=68時間)
 第4回(総項目数=13 標準時間=13.5時間)
 第7 課 不定の数やものをさすことば
3
3時間
 第8 課 人称代詞と名詞句
4
3.5時間
 第9 課 判断文(1)
3
3時間
 第10 課 判断文(2)
3
3時間
 作文
1時間
 第5回(総項目数=16 標準時間=18時間)
4月お届け
 第11課 形容詞を中心とする文
3
3時間
 第12課 所有・存在を表す文(1)
2
3時間
 第13課 所有・存在を表す文(2)
2
3時間
 第14課 存在を表す文
3
3時間
 第15課 動詞を述語とする文(1)
3
3時間
 第16課 動詞を述語とする文(2)
3
3時間
 作文
1時間
 第6回(総項目数=12 標準時間=12時間)
3月お届け
 第17課 あいさつ
3
3時間
 第18課 助詞“了”の用法
3
3時間
 第19課 助詞“辻”の用法
3
3時間
 第20課 助詞“着”の用法
3
3時間
※会話表現
5時間
 作文
1時間
 第7回(総項目数=14 標準時間=15時間)
3月お届け
 第21課 介詞(1)
3
3時間
 第22課 介詞(2)
3
3時間
 第23課 文章の書き方/電話の会話
2
3時間
 第24課 助詞“的”“地”の用法
3
3時間
 第25課 動作の数量
3
3時間
 作文
1時間
 第8回(総項目数=13 標準時間=13時間)
4月お届け
 第26課 疑問詞の用法
3
3時間
 第27課 動詞客語文 動詞・形容詞の重ね型
4
3.5時間
 第28課 方向を示す複合動詞
4
3時間
 第29課 結果を示す複合動詞
2
3.5時間
 ※練習問題
18時間
 作文
1時間
 第9回(総項目数=16 標準時間=15.5時間)
4月第お届け
 第30課 助動詞(1)
3
3時間
 第31課 助動詞(2)
3
3時間
 第32課 複合動詞の可能/不可能形
3
3時間
 第33課 連動文
4
3.5時間
 第34課 兼語文
3
3時間
 作文
1時間
 第10回(総項目数=15 標準時間=15.5時間)
4月第お届け
 第35課 使役・受身
3
3時間
 第36課 補語文
4
3.5時間
 第37課 比較(1)
3
3時間
 第38課 比較(2)
2
3時間
 第39課 副詞
3
3時間
 作文
1時間
 第11回(総項目数=17 標準時間=17時間)
4月お届け
 第40課 接続詞(1)
3
3時間
 第41課 接続詞(2)
3
3時間
 第42課 強調・反語
5
4時間
 第43課 二重否定・疑問代詞の呼応表現
2
3時間
 第44課 手紙の書き方
4
4時間
 ※練習問題
30時間
実践編総復習後で何度でも復習できる便利なツールです。

モニター会員にお願いすること
@モニター用として新バージョンTLTソフトをお届けします。そのソフトを合格番号が表示されるまで完全習熟してください。A2008年4月よりコース別アンケートとご意見記入用の用紙をお送りいたします。このアンケートは期日までにFAX,または専用サイトでご提出ください。そのホームページのURL等は後日,ご案内します。
※アンケートを提出する時間は十分に用意します。受験前日を期日とした合格番号等の提出と受験後のアンケート回答を条件として合格保証の対象になります。アンケートの内容はコンテンツや学習システムについての質問項目が中心です

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