(TLTソフトは米国特許、国内特許を取得しています。 米国特許No.5888071号 国内特許No.3820421号)NewtonTLTソフト正規代理店 高和学院 |

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大学受験生へ直前200時間プログラム 500名を最終募集 総額 67,500円(税込み) 月額会員費 10月30, 000円、11月37, 500円の2回のお支払い 一括払いの場合は 63,000円(税込み) 2009年度センター試験英語で210点にとどかなかった場合、TLTソフトだから可能にした全額返還制度。 オプション教材もございます。詳細はこちら ・日本史/世界史/政治経済 ・数学T・A/数学U・B ・生物T/化学T/物理各 ・国語(漢字,文法,読解語彙,古典単語,文学史等) |
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| 点数保証制度とは TLTソフトは完全習熟が達成されると、ソフト別に「合格保証番号」が表示されます。また大問別「合格点到達度・確認テスト」(TLTソフトで完全習熟した問題のみの出題ですから、ふつうなら100点がとれるはずです。試験も各5回挑戦できます。)で90%の正答率でそれぞれ合格保証番号が表示されます。 210点「保証制度」は、これらの「合格保証番号」をセンター試験受験前に当社に所定の用紙でご報告いただき、当日の試験で210点(出願の際、成績開示申請されている人は2009年4月中旬にセンターから成績が送られてきます。)に達しない場合、お支払いなった総額を返還する制度です。 |
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まず、学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。
例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。
要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』です。
また、間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニング可能!!
| 画面サンプル | |
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ほとんどの大学入試の合否はセンター英語の点数で決まります。いま英語がニガテでもアキラメナイでください。
毎日2時間半がんばればセンター英語250点満点中、ゆうに210点を突破できる驚異の学習方法があります。毎年2000名以上が受講するニュートンの「在宅講座」です。英語力の源泉は単語力です。中学校で学ぶ単語を除く「センター英語用700単語と300の熟語」です。英語のニガテな受験生は平均して700単語のうち知っているのは300単語くらいです。それでも30時間、15日間のTLTソフトでの完全習熟学習で、700単語と300熟語の丸暗記はもちろん文中でのさまざまな意味や使い方までほぼ完璧に身につけてしまいます。
これで英語の受験勉強にいっきにはずみがつきます。とにかくやってみてください。とくに15日間で単語編が終わったとき、英語に自信がついてきたのを実感できます。そして,あと65日、プログラムどおり学習してください。もっと早めたい方は1日に3時間でも4時間でもがんばってください。
TLTソフトとはTESTING、LEARNING、TRAININGの頭文字をとったものです。人を問わず,もっとも効率よく「完全習熟」に導く学習ツールです。学習は各コースとも、学習内容をスモールステップに分けて、1ステップの内容をさまざまな方法でトレーニングを繰り返し身につけてしまいます。完全習熟するとそのステップは「合格」と記録されて、次のステップに進みます。こうして各コースとも、全ステップに合格すると、そのコースの「習熟完了番号」が表示されます。したがって、全8分野(下のプログラム表)の習熟完了番号が表示されると、いまどんなに英語がニガテでも限りなく250点満点に近い得点を実現できるようにプログラムしてあります。
このような習熟内容、習熟度管理機能を備えたTLTソフトだからこそ、センター英語の210点保証制度を可能にしています。実際のセンター試験は6分野の大問と,別に実施されるリスニング試験の7分野で構成されています。また「大問別」で「210点突破の確認テスト」各コースとも5回実施して、あなたの210点突破を揺るぎないものにします。
センター英語に必要な「700単語と300熟語」をTLTソフトで完全に身につくまで徹底的に繰り返し丸暗記・完全習得します。最初700単語で知らない語数は平均的に400前後。この400単語が受験の明暗を分けることになります。熟語も300のうち200以上できないのが普通です。
一つの単熟語を完全習得するにはさまざまな方法で30回程度のトレーニングが必要です。一度覚えても、忘却曲線を応用して再度、再々度?TESTINGし、間違えると、そのつどトレーニングが課せられる仕組みで「いつどこで出されても」瞬時に正答できるようにしっかり身につけていきます。400語を身につけてしまうのに12時間あれば十分。他の教材では考えられない習熟システムです。
TLTソフトは、あなた専用のもっとも合理的で効果的な習熟システムとして驚異的な機能を発揮します。これらの機能は、文法や読解、リスニングにも大きな力を発揮します。さらに、この1000単熟語を使った例文2400での実戦力養成の演習をしますから、単語だけ丸暗記するのではなく、真の英語力を身につけます。
これでセンター英語受験の単語と熟語力は万全です。これだけで30点以上の得点アップは達成!
文法・語法問題は、大問2に出題されセンター英語の「山」です。ただし出題される事項、出題範囲は決まっています。毎年いくつかを選んで出題されるにすぎません。今まで一度も出題されたことがない重要事項が残っているとすれば、その事項の出題確率は高くなると思われます。それでも出題可能な事項はすべて頭にすり込み万全を期し、全問正解の正答力をつけてしまいます。
すべての事項を習得する総時間は、その数量からいって20時間あれば十分です。(また大問2には、対話文、英作文も出題されますが、これらはまったく心配要りません。)とにかく、あらゆるパターンについてトレーニングを繰り返し失点をなくす演習で「大問2」の対策を進めます。
最大の課題は大問4・5・6の長文読解です。過去問を総動員し、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みで、大問4、5、6の長文にも十分満点がとれる画期的な演習法でトレーニングします。はじめに学習する英文が表示されます。まず『ENTER キー』を押します。下のように訳すべき部分に下線が引かれ、その下に( )が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■ )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知ってる人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり同様に訳が表示されます。そしてENTER キーを押すと、
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■ ) は
上記のように新しい( ) が表示されます。『ど』を入れれば正解です。( )内には『どのようになるか』が表示され, 正答として扱われます。このようにどんどんENTER キーを押し( )に入力し解答表示がされ進んでいきます。間違えが蓄積されるとトレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され徹底的にトレーニングがくり返され「完全にできるようになった」と「習熟度管理機能」に認定されたら、そのセンテンス群は合格となり、新しいパラグラフに入っていきます。
全体の10分の1も習熟完了をすると、ニガテだった読解力も驚くほど身についてきます。完全マスターするには100回分以上ありますが、それらが習熟完了したときにはほぼ日本語を読むようなスピードで正確に意味が取れ、長文での英問英答問題はほとんどすべて正答できる能力が身につきます。
最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文が瞬時に聞き取れるようにリスニング、トレーニングを繰り返し行い基礎力を万全にします。ついでセンター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し、習熟完了できたところで予想問題約270問2500例文を実戦演習して50点満点中50点を取得できるよう、リスニング力の養成をします。
大問別です。リスニングを含めて7種の確認テストです。たとえば、「大問1」の合格点到達度の確認テストはTLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。TLTソフトで科目別に合格保証番号を表示された方ならケアレスミスがない限り満点が取れます。90%の正答率で210点保証の大問別にそれぞれ合格保証番号が表示されます。点数や成績表は試験が終了すると同時に最終画面に表示されます。こうしてリスニングを含め、「大問6」まですべて合格保証番号が表示されれば、アクシデントでもないかぎりセンター英語の取得点数は210点を超えます。

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